こんにちは
営業をするのは好きですがされるのは嫌いな「ふみさん」です
きのうの出来事!
14時ぐらいの訪問者
さわやかな顔して 年のころ25歳ぐらい
「求人の提案で・・・」
求人のバ〇トルの営業の方でした
ちょうど折込をセット作業中でめんどくさいので
「今 人足りてるので結構です」
そう断っているのに あれよあれよのまま
とうとう名刺まで取られてしまった・・・・
営業に関しては百戦錬磨の「ふみさん」が・・・・
「こいつはオレよりすごいかも・・・」ちょっとショックでした
だいたい 求人関係でお店まで営業に来た人は初めてだし
ほかの営業で来ても ほとんど相手にしない
でも「コイツ」だけは名前まで覚えてしまった・・・(変わった苗字だったけど)
ここまで印象に残ると 次は使ってやろうかな?なんて思います
かと思えば 午前中からなれなれしいしゃべりで
「おせわになってます・・・」って営業電話がよくあります
だいたいそういった 顔も見たことの無い営業電話には やさしく
「お宅さんにお世話になったこと お世話したことあります?」
「正しい日本語で営業してください」と やさしく電話を切ります
まず 足を使った訪問営業のプロ「新聞屋」に対して
足も使わず電話営業なんて なめすぎでしょ!
相手を知らずに戦にいっても負けるだけでしょ!
まさかそんな電話営業に引っかかってる店主さんはいないでしょうね?
営業の皆さん もっと苦労して「足」使ってください
100件の電話よりも10件の訪問のほうが絶対効果ありますよ
ちゃんと勉強してね!
ちょっと生意気な「ふみさん」でした
では!

